暮らしを楽しむ♪ Italiano & Giapponese
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Cellulare Italiano / イタリア携帯電話事情
日本語超訳を追加しました。(5/13, 19:30)

Cellulare Italiano
* Cellulare Italiano/イタリアの携帯電話

まずはイタリア語記事を。
イタリア携帯電話事情で「おいおい気の利いた冗談のつもりかね!?」な笑える出来事があったので。
なお、いつものごとく、後ほど、日本語超訳をお届け予定。
‥‥‥


Ho sempre odiato il cellulare, quando lavoravo in Italia mi sono deciso ad acquistarne uno solo nel 1998, quando ho acquisito un gruppo consistente di clienti, e l'azienda che me li ha passati mi ha costretto a comprarlo, per essere sempre raggiungibile dai nuovi clienti. In altre parole ho sempre e solo usato il cellulare come cercapersone e per le emergenze.
Ho quindi posseduto in tutto 2 (due) soli cellulari italiani in ben 13 anni, credo sia un record in Italia, quello della foto e' il secondo, acquistato nel 2006 mi pare, e solo perche' il primo, poveretto, dopo otto anni di fedele servizio, ha tirato le cuoia, pace all'anima sua.

私は携帯電話というものが嫌いでした。なので、ある大口のクライアントと契約するにあたり、どうしても買わなくてはならなくなった1998年まで手にするのを避けていました。会社が、その新たなクライアントがいつでも私に連絡が取れるようにと、私にその憎らしい機器を強制的に買わせたのでした。いわばポケットベルとして、緊急時対応のためにだけ携帯電話を持つことにしたのでした。
実際、13年の間に私が持ったイタリア携帯電話はたったの2台です。思うに、これはイタリアでは極めて稀でしょう。写真にあるのが2台目のイタリア携帯電話で、2006年に買いました。新たに買った理由はと言えば、単に、最初の携帯電話が可哀想なことに8年間の忠実な仕事を終えてお亡くなりあそばされたから、にほかなりません。神よ、彼の魂に平安を。

Con grandissima soddisfazione ho chiuso l'abbonamento alla famigerata compagnia italiana di telefonia cellulare di stato (quella che comincia con una 'T' e finisce con una 'M', tre lettere, per intenderci) quando mi sono trasferito in Giappone. Tuttavia, per mantenere la possibilita' di ulteriore contatto con i clienti italiani e mandare e ricevere messaggi in Italia, ho comprato una SIM card 'ricaricabile', da usare nel cellulare della foto, con numerazione italiana. Ovviamente ricaricandola prima della scadenza (almeno una volta l'anno, in Italia) per evitare che la cancellassero. E l'ultima volta e' stata a Giugno 2010, durante la mia ultima visita in Italia.

日本に移ってきた時、悪名高きイタリア元国営携帯電話会社("T"で始まり"M"で終わる3文字の...ご存知ですよね...)との契約を終わらせることができたのは、大いなる喜びでした。しかし、イタリアのクライアントとの連絡を保ったり、イタリアからのメッセージを受け取ったりするために、チャージ式のSIMカードを買って、写真にある2台目のイタリア携帯電話を使い続けることにしたのでした。チャージ期限が切れてしまって、電話番号を失ってしまわないように、私は常に気を付けていました(イタリアでは最低1回/年のはずです)。そして、前回チャージしたのは2010年の6月、イタリアを訪れていた間でした。

Cellulare Italiano
* Cellulare Italiano (retro)/イタリアの携帯電話(裏面)

Ebbene, lo scorso Aprile e' successo l'impensabile: la T*M mi manda un messaggio che siccome non ho ricaricato in tempo mi disabilitavano la SIM e il cellulare italiano e' diventato un vegetale lobotomizzato, buono solo come sveglia, fermacarte leggero e per ammirare sul monitor la foto della mia compagna...
Ovviamente ho cercato di collegarmi via internet al mio account per ricaricare, ma quei furbacchioni (ed esperti di strategie di marketing) avevano disabilitato anche l'account. Italica furbizia, verrebbe da dire. Provo a cercare il numero da contattare per i residenti all'estero: dopo ore estenuanti di navigazione in paginate piene di promozioni ed altre disgustose offerte, tutto tranne che il numero per chi risiede all'estero. Alla fine lo trovo, il famigerato numero, provo a chiamare (in orario d'ufficio italiano) ma Skype mi risponde che il numero 'e' disabilitato e non funziona'. Amen.

さて、この4月、思いもよらないことが起きました。と言うのは、携帯電話会社のT*Mが、私が期限内にチャージしなかったのでSIMカードはもう使えない、というメッセージを送ってきたのです。そして、イタリア携帯電話はいわば突然にロボトミーを施された植物状態に陥ったのでした。残されたのは、目覚まし機能、ペーパーウェイトとして使えること、そして私のパートナーの写真を楽しめる待ち受け画面くらいでした...
もちろん、私はネット経由でアカウントにアクセスしてのチャージを試みたのですが、悪徳商売人(およびこうした販売戦略の専門家)たちによってアカウントも使えなくなっていました。"Italica furbizia"(イタリア的賢さ)とでも言いましょうか(←もちろん厭味)。私は海外在住者がかけられる電話番号を見つけようと、げんなりする宣伝ばかりが載っているHPを長時間に渡ってネットサーフィンした結果、求めていた電話番号ではなく、全ての情報を見るはめになったのでした。で、最後には、電話番号を見つけたのですが、このいまいましい電話番号はSkypeでかけてもつながらなず(もちろんイタリアの営業時間中にかけました)、「この番号は現在使われていません」とSkypeが告げるのみでした。アーメン。

Dopo diversi giorni ed altre inutili ricerche, finalmente mi ricordo che uno dei miei ex-clienti italiani e' un'azienda di telefonia. Li contatto, grandi convenevoli, poi gli chiedo la cortesia di fare un controllo per me sul numero presso la T*M. Mi dicono OK, ma che sono indaffarati, c'e' la Hillary Clinton a Roma... insomma che devo aspettare. OK. Tuttavia anche loro mi danno lo stesso numero da contattare per chi risiede all'estero: provo subito (mattina in Italia), ma suona libero e nessuno risponde. Provo molte volte, stesso risultato. Boh, riprovero' piu' tardi. Verso le 8 di sera (l'una in Italia, ora di pranzo), riprovo, per mezz'ora almeno: numero sempre occupato, non c'e' verso. Alla fine rinuncio.

数日後、その他の無駄な追跡を試みた後、とうとう私はイタリアの元クライアントが電話会社に勤めていたことを思い出したのでした。彼らに連絡を取り、久々だったので近況をめぐる挨拶をたっぷりと交わした後、T*Mの私の電話番号をチェックしてくれるように頼みました。引き受けてくれましたが、ちょうどその頃は彼らはとても忙しかったのです。何しろヒラリー・クリントンがローマを訪れていましたから。それで、要するに、私は待たねばならなかったのでした。OK。そんなこともあり、彼らは海外在住者がかけられる電話番号があるから、と教えてくれました。それは、私が数日前に見つけたものと同じ番号でした。それで、私は(イタリアでは朝だったのですが)即座に電話をしてみました。しかし、呼び出し音がなるにもかかわらず、誰も出ません。何度も試してみましたが、結果は同じでした。後でまた試そう、と一旦おいて、夜8時(イタリアでは午後1時でランチタイムですが)にかけてみたところ、少なくとも30分は試したのですが、常に話し中でした。まるでイタリア政府の番号みたいに。そんなわけで、結局、私は電話は諦めることにしました。

Dopo alcuni giorni, senza avere notizie dagli amici italiani, mi ricordo di dire la cosa a mia madre, dato che mia sorella lavora nella telefonia mobile e mio nipote pure. MIa madre dice che li avrebbe contattati, ma che lavoravano e che dovevo aver pazienza un giorno o due. Ci mancherebbe ho risposto. Poi invece, tipico di mia madre, ha deciso di fare un colpo di stato: si e' recata col mio numero 'muto' ad un negozio T*M, ed ha piantato una pista formidabile. Finalmente il gestore del negozio ha 'ricaricato' il mio numero di 5 euro, riattivandolo, e si e' cosi' anche scoperto che io possedevo un credito residuo di altri 11 euro prima della disattivazione (poi dicono degli Italiani, neh?).

イタリアの友人から知らせがないまま数日が過ぎた頃、私の妹も甥っ子も携帯電話会社で働いていたこともあって、私はこの話を母にしました。母は、彼らに連絡を取って訊いてみるから2,3日ほど待つように、と言いました。もちろん、と私は答えたのですが、そこは私の母。結局は彼女自身が"クーデター"を起こすと決め、私の死に絶えた携帯電話番号を手に、T*Mへと出向き、手強く厄介ごとを仕掛けてきたのでした。結局は母に負けて、店主は5ユーロのチャージを受け入れ、私の携帯電話番号を再起動させました。ところで、これによって実は私はまだ11ユーロ残っている状態で無効にされていたことが判明したのでした。

Cellulare Italiano
* Cellulare Giapponese/日本の携帯電話

Bene bene bene. Problema risolto, si direbbe. Ma in realta' l'inizio di un nuovo incubo. Una raffica di messaggi (commenti in parentesi sono miei) ha cominciato a bombardare il cellulare resuscitato dal coma durato un paio di settimane:
- Grazie per aver ricaricato, il credito residuo e' di 16 euro [ladroni]
e dopo alcuni minuti:
- Sevizio di connessione e roaming riattivati [grazie, me n'ero accorto]
e poi ancora:
- Grazie per aver ricaricato. Tuttavia se ricaricava 10 euro le avremmo dato un premio speciale. Cosa? Non glie lo diciamo, provi a ricaricare di altri 10 euro e lo sapra' [basta!!!!]

さて、さて、さて。問題は解決されたように思えました。が、実際には、これは新たな悪夢の始まりに過ぎませんでした。突風のようにメッセージが電話に砲撃を始めたのです(以下の括弧内のコメントはそれに対する私の心のつぶやきです)。2,3週間ほど続いた昏睡状態から蘇った途端、です。
- チャージいただき、ありがとうございます。残高は16ユーロです。(盗人め)
この数分後には、
- 接続、およびローミングのサービスが再びお使いになれます。(ありがとう、自分じゃ気付かなかっただろうよ)(←もちろん厭味)
そして再び、
- チャージいただき、ありがとうございます。ですが、もし10ユーロチャージなさると、私どもは貴方様に特別なことをご用意しています。それが何であるかですか?私どもは貴方様にそれをお教えすることはできません。追加で10ユーロをチャージなさってください。そうすればお分かりになるでしょう。(もういいよっ Basta!!!!)

Alcune ore di tregua, poi verso l'una di notte, ora giapponese, sento uno strano squillo: il cellulare italiano. Penso ad una emergenza e rispondo, in italiano, 'Pronto?'. Risponde un messaggio registrato che mi invita a partecipare ad un sondaggio per comunicare all'azienda 'T*M' il mio livello di soddisfazione per la qualita' della comunicazione con la loro Azienda, il sondaggio durera' solo 5 minuti. Premere 1 per procedere, 2 per annullare (mancava ovviamente il 3, vaff....). Premo 2, chiudo l'indemoniato apparecchio e penso 'la pianteranno spero', altrimenti mi tocchera' chiamare un esorcista'.

数時間の休憩を挟み、日本時間の深夜1時頃、聞き慣れない呼び出し音が鳴りました。しばらくぶりだったからですが、それは私のイタリア携帯電話でした。何か緊急の電話かもしれない、と思った私は電話を取りました。イタリア語で「もしもし Pronto?」と。すると、録音メッセージが流れてきました。それは、T*Mのカスタマー意識調査のようなものへの参加を呼びかけるもので、調査はたった5分で済み、内容はT*Mとのコミュニケーションの質に対する満足度を訊ねるもの、とのことでした。"1"を押すと続ける、"2"を押すとキャンセル(明らかに必要なオプションとしての"3"を押すとVaffa...(=ばかや...)という選択肢が欠けていました)...と案内は続きます。私は"2"を押し、悪霊を宿した機器を閉じました。「これでもう止めてくれ。さもないとエクソシスト(=悪霊払いの祈祷師)に電話しなくちゃ」

Il giorno dopo, mentre ero su Skype con un cliente, nuovo beep del cellulare. Chiedo al cliente di attendere un attimo, leggo il messaggio: 'Grazie per aver ricaricato, la nuova ricarica durera' sino al 10 Maggio 2012. Si ricordi, la prossima volta, di ricaricare PRIMA della scadenza per evitare la disabilitazione.'
Posso rispondere 3333333333?

その翌日、私がSkypeでクライアントと話していた時でした。イタリア携帯電話がまた鳴りました。クライアントに待ってくれるように頼んで、送られてきたメッセージを読みました。「チャージいただき、ありがとうございます。今回の新しいチャージは2012年5月10日まで有効です。次回は、無効になることを避けていただくためにも、期限前にチャージすることをお忘れのないようお願いします」
これ、"3"を押し続ける反応をしてもいいですかね?

E buoni cellulari Italiani a tutti!

さぁ、皆さんも最高のイタリア携帯電話をどうぞ!

Cellulare Italiano
* Cellulare Giapponese (retro)/日本の携帯電話(裏面)
 
 
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【2011/05/13】 |  Italia / イタリア | COMMENT(2) |
コメント

こんにちは。

余りに日常的な出来事です(えーっ?!)。

バルさんには、ただ
「ご苦労さまです…」
の一言。
携帯電話、固定電話では、イヤというほど同じような目にあいましたので^^;

私の友達はVodafone でバルさんと全く同じ目に遭っていました。
(彼はフランスに移住)

あの通話のチャージカードも、最初は一々手数料として5ユーロ余分にとられてたんですよ。つまり、10ユーロ分の通話のためなら、15ユーロのチャージカードを購入させられてたのです。
イタリアだけでしょうか、ここまでのボッタクリ体制は??

あ、最後のオチのようなくだりも残念ながら、
よくあることです(なんという国…)。
【2011/05/16】 URL | ぷー #TY.N/4k. [ 編集]

Re: タイトルなし
ぷーさん

さすがイタリア在住ぷーさん!
日常過ぎて、これで腹を立てていてはやっとられん、ですね?
それにしても、電話会社ってやっぱり情報を扱うために、
どうしてもマ○ィアちっくになるんでしょうね...どの国であっても。

日本生活が長くなるにつれ、イタリアとの接点が限られてきて、
イタリアらしい出来事がかえって珍しくなり(←幸い?)
久々に「おお、イタリアだねぇ、ブログに書かなくちゃ」っていう
感じになったのでありました。

と思ったら、先日からちょっとイタリアで入手したいものたちの
手配などをしているうちに、またまたイタリアそのものだぜ、
な出来事に久々に立て続けに遭遇していて、バル、ストレス全開、
な感じになっている今日この頃です。

...と思ったら、目の前でバル、
「前回はイタリアを痛烈に批判したけど、今回は日本だよーん。
ふっふっふ、爆弾炸裂さ!リーサルウェポンだぜ!」
と訳の分からない、微笑みを浮かべて、新たなブログ書いています。
自分の筋からすると曲がったこと、理屈の通らないこと、があると
絶対に許せん!な人なのですが、ストレートに怒る姿を見ると、
それであーた、よくイタリアで生き残ってこられたねぇ...と不思議。

うーん、イタリア生活、逞しさ、前向きな楽天さ、必要ですね。
笑いに変えるパワーがなくちゃ、なのをひしひし実感。
ぷーさん&くまさんのおおらかな感じが必要なんだなー、と。
あとは、イタリアを根底で愛する気持ちですね、きっと♪

> つまり、10ユーロ分の通話のためなら、15ユーロのチャージカードを購入させられてたのです。
> イタリアだけでしょうか、ここまでのボッタクリ体制は??
第三者的には爆笑というか、ぷぷぷっというかの出来事ですが、
ぼったくられる側になったら、顔が真っ赤になっちゃいそうです、
私なら。
どうなんだろ、日本...信用し過ぎて、チェック甘くて気付かない、
なんてことありそう...


 
【2011/05/19】 URL | バル&らん #sUqZoKtM [ 編集]


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*Ran = 日本語部分の書き手。日本人。眠りと寛ぎに幸せを感じる怠けもの星人。世の中知らないことだらけ。

Italiano io, originario del Piemonte, ma ho speso piu' di venti anni a Roma. Ora, dopo una breve parentesi americana, vivo in Giappone con la mia adorabile compagna, per una serie di fortunati eventi ;-).
Amo a tal punto l'arte, la cultura, il cibo e la cucina italiana (soprattutto piemontese) che non posso smettere di parlarne (come sostiene la mia compagna). Cosi' qui ne scrivo...
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