暮らしを楽しむ♪ Italiano & Giapponese
作った料理、観た映画、聴いた音楽、撮った写真、日々のあれこれ、離れて想うイタリア... (since '09/05)  

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la Lettura
いろいろなことを一緒にする我々。
でも、それがどうにもできないことが幾つかある。
その一つが読書la lettura。

(あ、今日は単なるつぶやきをだらだら書きまっせー)

la Lettura

「そんなの当たり前だのクラッカーじゃん!」と思われた方...
いえいえ、そりゃ、読書は普通は独り静かに楽しむものではあるけれど、
言いたいのはそういうことではなく...

本を人に「これ面白いよ、読んでみたら」と勧められるのは、
その人が読める言語で同じその本が書かれている場合に限るわけで...
これが我々の現状としてはかなり難しい。
(ま、そもそも「趣味がかなり違うのでは?」ということもあるけれど)

それから、特に同じ本を相手に読んでもらいたいとまで思わなくても、
単なる読後感を伝えたい時もあるわけだが、
それも私の英語力ではかなりハードルが高く、訳分からんことになりがち。
(バルが本を読んだ場合は、読後感の聞き手になる私の理解力など意に介さず、
どんどこ自分が面白いと思ったことを喋ってくれて酸欠になるけれど!)


バルも、最初のうちは何を読んでいるか訊ねてきたけれど、
要領を得ない私の英語での説明のせいで、
今ではほとんど訊ねることなく、ひたすら笑顔で見守っている感じに。

そんなこんなで、私の読書は聖域化(?)している。

お風呂で湯船につかりながら、
あるいは眠る前のひととき布団の中でまったりしながら、
私が本を読んでいると、たいていバルはそーーーっとしておいてくれる。
(例外:ライブでのアメリカスカップやチェスがある場合=実況中継をしに乱入される)

ちなみに、最近、私が読んでいるのは、藤沢周平。
もともと歴史小説が高校生の頃から好きで、あれこれ読んではいるが、
藤沢周平はここ最近になって初めて手にした。

今まさに読んでいるのは、「よろずや平四郎活人剣」(上下)。
その前に読んだ「獄医立花登手控え」(一二三四)とともに、
若き剣や武道の達人が、普段はそれをひけらかすことなく、
むしろ不器用に誠実に一人の町人としてつつましく暮らしているが、
いざとなった時に、人を守るためにそれをさらりと使う。
その粋な様がいい。

「日の名残りTHE REMAINS OF THE DAY」(1993) の執事役、
Anthony Hopkinsに思わずうっとりしたのもその美しい所作ゆえ、
というくらいに、
昔から、プロらしく働く人ならではの無駄のない動きが大好きなのだが、
(ちなみに、バルがチェスをする際の手元の動きもこれまた美しい)
日本の歴史小説、とりわけ剣や武道の達人の話は、読んでいるだけで、
その無駄のない動きを想像するというよりも、感じてしまう。
それがたまらない魅力である。

また、その時代の町中の人や暮らしが生き生きと描かれていて、
何だか、現代の病んだ空気(一歩外に出ると腹の立つことの多い昨今!)を
ちょっと忘れさせてくれるところがあって、ほっとする。

藤沢周平作品は、そういった描写がなんともうまい!
読んでいて気持ちがいい。
するりと描かれたその世界に入っていける。

そして、巻末にある藤沢周平さんの写真を見ていると、
「ふーん、この人が書いたのかぁ...」と感慨深い。
風に吹かれて前方を見つめる姿に、なんとなく静かな空気を感じ、
彼の描く主人公たちの、自然体で、しかし芯のある姿と共通点があるように
思えてくる。

かなり多産な人だったようなので、
まだまだ当分の間は藤沢周平モノで楽しめそう。
今宵も、ぴかぴかの湯船につかって、平四郎の活躍を楽しむことにしよう♪

(なお、写真は、Phillyでお気に入りだった公園での一枚。
こんな風に、珈琲とおやつを片手に、読書をしっとり楽しめる大人の公園が、
家から歩いてすぐのところにあるのって、理想的だなー、と懐かしくなる)



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Pulita la vasca, la mia compagna ne approfitta per passare del tempo di qualita' in solitudine e in ammollo, leggendo. La foto rappresenta tuttavia uno dei momenti di relax della mia compagna su una panchina di un bel parco di Philadelphia, vicino alla sua abitazione di allora.
Facciamo molte cose assieme, ma la lettura e' qualcosa di estremamente personale, e' il rivivere storie e avventure, dare spazio alla fantasia, con la mediazione di piccoli segni sulla carta che accendono nel nostro cervello emozioni, visioni, sensazioni. In questo senso la lettura e' qualcosa di magico e insostituibile, la porta di accesso ad una forma di arte umana astratta ed eterna che non avra' mai l'eguale in altre forme di arte contemporanea sempre piu' concrete, tecnologiche ed artificiali. La lettura ci libera dalla sostanza materiale e ci innalza come in volo nello spazio infinito della fantasia, dell'emozione.
Da quel poco che posso capire dalla traduzione automatica di quanto scritto dalla mia compagna, lei legge romanzi di Shuhei Fujisawa, storie di arti marziali e di lotte in cui l'onore prevale, e paragona molto generosamente l'epica di queste storie alle mie battaglie sulla scacchiera, paragonando addirittura il modo di muovere la spada dell'eroe con la mia manualita' tutta particolare nello spostare i pezzi sulla scacchiera, cosi' come ebbe modo di dirmi quando mi vide giocare a scacchi negli States.
Insomma, come si suol dire, l'amore e' cieco, e lei si gode bellissime storie... nella vasca da bagno pulita e lucida. E buona lettura a tutti!
 
 
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【2010/06/13】 |  Vita Assieme / 二人暮らし | COMMENT(10) |
コメント

わたしもこんな風にするすると読んだ本のことを書けたらなあ、と羨望のまなざしで読みました。
【2010/06/13】 URL | カナリヤ #- [ 編集]


「当たり前だのクラッカー」!藤田まことでございます~。

藤沢周平は、私にも溜まらない魅力の詰まったものを残した作家です。私さんが挙げられた2作はとても好き。短編集もいいですよ(初期はすごく暗いんですけどね)
時代物を読むとき、その場面を想像するのが本当に楽しいです。
今の暮らしが何でも自由がきくものだからか、こういう時代、歴史物の中に描かれた、「制限された中での美しさ」ていうんでしょうか、すごーく惹かれます。
私の言いたくて言葉にならなかった、藤沢周平の魅力が書かれていて、とてもうれし~い!
今日はいい気分で仕事出来そうです!(にちようしゅっきん~)
【2010/06/13】 URL | ぷー #TY.N/4k. [ 編集]


Ciao,

鬼のいぬまの洗濯、満喫?されてるようでなによりですねw

> とりわけ剣や武道の達人の話は、読んでいるだけで、
> その無駄のない動きを想像するというよりも、感じてしまう。

中学にあがるまで剣道をやらせてた愚息の稽古や先生方の
太刀裁き、体裁きを見学するたびに『サムライ』のDNAの疼きを
感じざるを得ませんでした(^^ゞ

今しがたの大河ドラマの龍馬伝、キャスティング等に賛否両論
あるにせよ、ディティールへの拘り、光の使い方、製作陣の
これでもかってくらいの表現技法は、もしかしたら藤沢氏の
描写に近いものがあるのではっと思います(・・・が、いかがでしょうか?)
|-`).。oO(って、未読なので偉そうには語れませんが(^^ゞ)

そんなこんなの週末、バルさんのように綺麗な塊とまではいきません
でしたが、ricotta salataにすべく冷蔵庫送りにしたところです(^^ゞ
【2010/06/13】 URL | TSUKA-P #mQop/nM. [ 編集]

Re: タイトルなし
カナリヤさん

せ、せ、羨望とは...!(照)
私の愛読ブログの筆頭、「カナリヤ闘病記」の中では、
音楽のこと、本のこと、いろんなことが独自の視点で描写され、
それが何とも私には新鮮だったり面白かったり、です。
そして、EMを試してみたり(これはまたいつか何かの機会に
ブログに書いてみたいなと思っていますので、その際には、
リンクを貼らせてくださいね)
HITACHIを見直してみたり、というのも面白い刺激です。
CSという病気を抱えている大変さと、それだからこそ分かる
現代のいろいろなケミカル漬けライフ(?)の怖さ、
そしてその中でもより安全で良いものを身体反応で選別して
伝えてくださっている部分(そういう意図ではないけれど)、
それは私にはとても貴重な情報だったりもします。
持ち味や内容はまったく異なるブログ同士ではありますが、
これからもお互いに楽しみに読み合える、応援し合える、
そんな関係でいたいと思っています!
コメントいただいてとても嬉しかったです。
【2010/06/17】 URL | バル&私 #sUqZoKtM [ 編集]

Re: タイトルなし
ぷーさん

おお、やっぱり藤田まことに食いついていただけましたね!

そして、藤沢周平、お好きなんですね。
短編も意識して探して読んでみようと思います。
そのうち、どれは読んで、どれは読んでいないか、が
分からなくなるんじゃないかと心配中です。
(映画でも、本でも、景色でも何度でも楽しめる記憶曖昧星人)
あまりに多産過ぎ...読み終わったリスト、とか作らないとダメかも。

「制限された中での美しさ」
いい言葉ですね。
なるほど、そういうことかぁ...と思うところがあります。
制限された、という状況だからこそ生まれる美しさや創造的なもの、
ってある気がしますね。

にちようしゅきーん、お疲れさまでした。
今週末はお休みであられますように。
また爆笑エピソード+絵、楽しみに訪問いたしまする!
【2010/06/17】 URL | バル&私 #sUqZoKtM [ 編集]

Re: タイトルなし
TSUKA-Pさん

Ciao,でございます。

鬼の居ぬ間の洗濯と掃除と食事、満喫です。
そろそろお戻りなので、嬉しいやら、残念やら...なんて。

徐々に明らかになるTSUKA-Pさんの謎。
なるほど、娘さんだけでなく、息子さんもいらっしゃるとな。
世代もどうやら近い感じのにほいがしてきました。
...て勝手に謎だと思って、像が浮かぶのを楽しんでいるので、
どうぞ気になさらず、ちょびっとずつ小出しに情報を
漏らしていただけますようお願いします。
(だって、あんなにドギツそうに振る舞うブログなんですもん、
謎解きの誘惑にも駆られるっちゅうものです)

あ、そうだそうだ、それで思い出したのですが、
TSUKA-Pさんのブログはお気に入りリンクに入れることって
しても許されますか?
ほら、変な輩にはリンクなんぞ貼らせはせん、お断りじゃ、
みたいなブログの色合いでいらっしゃるので...こわごわ依頼。
私自身が普段、ブログをお散歩する際に、
自分のブログのお気に入りリンクをメインにお散歩するので、
そこに入れておくと、お散歩ルートに自然に入るので、
普段もですが、外出した際などに便利で有り難いのです。
いかがでしょう?

> 今しがたの大河ドラマの龍馬伝、
おお、残念ながら、日本のテレビドラマから遠ざかりまくりな
日々を送っておりまして...コメントできず、です。
でも、TSUKA-Pさんの記述を読むと、見てみたい気になる...
なかなかいい作りになっているようですね。
veohとかで探してみようかな。
あ、でもバル、私が日本語のドラマ見ると、いじけそうな気も。

> ricotta salataにすべく冷蔵庫送りにしたところです(^^ゞ
ステンレスゴミ受けが出てきて、爆笑しました。
うっすら青いテープが淵に残っている写真などは、まさに、
我々がDAISOで買ったものと同じかも、で。
一ヶ月後、楽しみですね!
美味しいですよー。
【2010/06/17】 URL | バル&私 #sUqZoKtM [ 編集]


Ciaoで、ありんす~♪
スイマセン、レスが長々してしまいまして<(_ _)>

>ちょびっとずつ小出しに情報を
>漏らしていただけますようお願いします。
 アハハハ・・・、それほど謎なんてありませんし備忘録として使ってる
 とは言え、あそこまで続いていること自体が、謎かもしれません(^^ゞ
 |-`).。oO(子供時分の日記や作文って酷く苦痛だったものでwww)

>ほら、変な輩にはリンクなんぞ貼らせはせん、お断りじゃ、
>みたいなブログの色合いでいらっしゃるので...こわごわ依頼。
 いえいえ、全然構いませんです。 
 こちらこそ、あんなヘンチクリンな拙blogにリンク戴けるなんて
 なんと光栄なことでしょうか(^^ゞ よろしくお願い致します<(_ _)>
 ・・・ま、言われて見返せば確かに『ドぎつい』ですネェ、ありゃ(^^ゞ

>一ヶ月後、楽しみですね!
 おぉ、やはりリソースは同じでしたかぁwww (しかもアレ100円じゃないしw)
 水分絞ってゴミ受けから出したら、脆くも割れてしまい
 綺麗な形ではありませんが(^^ゞ
 それでも、後々の画ヅラ考慮して粉々になったものを
 かき集め、お菓子の型に詰め込んでハート型にしました(^^ゞ
 |-`).。oO(熟成待たずしてボロボロのを日々つまんでます(^^ゞ) 
 やはり最初に絞りがキツかったのか、1週間も経たずして
 セミハードっぽい感じになってまいりましたw
 
【2010/06/17】 URL | TSUKA-P #mQop/nM. [ 編集]

Re: タイトルなし
TSUKA-Pさん

Ciaoでござる!(...と張り合ってみました)

お気に入りリンクの件、ご快諾ありがとうございました。
早速、入れてみました。
散歩に寄らせていただきますので、
これからもどうぞよろしくお願いします。

>  |-`).。oO(子供時分の日記や作文って酷く苦痛だったものでwww)
そういうことってありますよね。
かくいう私も、日記が続いた試しがない人間です。

やっぱりゴミ受けの出所、同じでしたか!
バルはゴミ受けが大のお気に入りで(変人ですね、これは)
うちには調理器具としてのゴミ受けが現在2つ。

そうそう、バル、戻ってきたてのほやほやなのですが、
(今、ジェットラグなので高イビキ@ソファ)
「へっへっへ、TSUKA-Pさん、きっと羨ましがるぞぉ。
何しろ、今度はモッツァレラを作っちゃうんだもんねー。
あ、それにグラッパも今、輸送中なんだもんねー♪」
だそうですよ。(挑発)
何だかあれこれ仕入れてきた模様。
荷物便が到着し、実際に作ることになりましたら、
またブログに書きたいと思っていますので、
よろしくお付き合いくださいませ。
【2010/06/19】 URL | バル&私 #sUqZoKtM [ 編集]


carissimo Bar-san,

Noooooo! Davvero molto tu invidio!!
Allora、benvenuto di nuovo al Giappone.


モッツァレッラ・・・、まさかフレスコでブッファラ作っちゃうんですか?!
(゜o゜;) ドキドキ...
出来たら、呼んでください(爆)
|-`).。oO(美味しいイタリアワイン持参で伺いますからwww)



【2010/06/19】 URL | TSUKA-P #mQop/nM. [ 編集]

Re: タイトルなし
TSUKA-Pさん

返信ありがとうございます!
バル、大喜びです。

> モッツァレッラ・・・、まさかフレスコでブッファラ作っちゃうんですか?!
> (゜o゜;) ドキドキ...
いえいえ、さすがにそれはできないので、
普通の牛乳にて挑戦、ということになる予定です。

> 出来たら、呼んでください(爆)
> |-`).。oO(美味しいイタリアワイン持参で伺いますからwww)
かなりバル、本気でお招きしたいようです。
(うまくできてから、なので、まだまだ先になるとは思うのですが)
その時が来ましたら、社交辞令抜きにてお誘いいたしまする。
ですので、それまで「逃げたらあかんぜよ!」です。
【2010/06/20】 URL | バル&私 #sUqZoKtM [ 編集]


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*Ran = 日本語部分の書き手。日本人。眠りと寛ぎに幸せを感じる怠けもの星人。世の中知らないことだらけ。

Italiano io, originario del Piemonte, ma ho speso piu' di venti anni a Roma. Ora, dopo una breve parentesi americana, vivo in Giappone con la mia adorabile compagna, per una serie di fortunati eventi ;-).
Amo a tal punto l'arte, la cultura, il cibo e la cucina italiana (soprattutto piemontese) che non posso smettere di parlarne (come sostiene la mia compagna). Cosi' qui ne scrivo...
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